及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2019年11月26日 +45pips

どうも^^

手島です。

今日はインフルエンザのワクチンを打ってきましたのでトレードを始める時間が少し遅くなりました苦笑

なんか、ワクチンを打ったほうが感染率が5割下がるだけではなく症状も軽くなるらしいですよ。

ネットでは陰謀論が多いですけどこーいうのはお医者さんに本音を聞いたほうがいいと思います。

インターネットってのは医師免許もない人が無責任に発言しても淘汰されない無法地帯なので情報の取捨選択は大事ですね。

さて、今日のトレード解説をします。

欧州市場

17:30~19:30

こーいうレンジを抜けたあとのトレンドの抜けの戻りは高勝率なパターンです。

出来れば移動平均線がすべてレートの上で尚且つ乖離が少ないと理想的ですが、

まあ、これでも多少リスクをとってやる価値はあると思います。

4時間MA抜けのタッチ二発、15分MAでヒゲを残したところでもう一発。

60分以上持ち続けても勝負がつかなかったのでテキトーなところで終えました。

ただ、結果的には15MAの髭の先端から30pipsぐらいは伸びたので持っていても良かったかな~

逆に行かれると結構な含み損を抱えるのでリスク回避という意味でも保有時間は決めてます。

途中からGBPAUDに比重を置くことにしました。

これでAUDのトレンドが形成されましたのでここはGBPAUDで勝負しようとプラン変更です。

こーいうときは髭の先端ぐらいを利食いポイントにすればいいと思いますが伸びが悪いので途中で利食いしました。

これがGBPAUDの二波目でチャレンジです。

GBPUSDと同じ理屈でレンジを抜けた戻りで尚且つ欧州本番なので結構リスクをとってもいいと思います。

根拠は、AUDUSD、AUDJPYが指標で上昇トレンドとなった戻り。

EURGBPは上昇、EURAUDは下落ということで相関ロジックが完璧だったので、

あとはテクニカルでエントリーポイントを探すだけ。

このチャートで戻り売りならば4時間MAタッチか15MAあたりでしょうかね。

多少苦戦はしましたが素直に伸びてくれたので結果オーライですかね。

反省点はGBPUSDをもう少し持っておいても良かったかなというところですかね。

ではでは、手島でした^^


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