及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2019年12月02日 +42pips

どうも^^

手島です。

とうとう12月になってしまいましたね~。

ボケーっと毎日を過ごしているものですから時間がたつのが本当に早い汗

特に僕のメインの仕事はトレードなのでホント暇人です。

トレードが終わったらYoutubeをみたり、ジムに行くので1日を終えるだけ。

まあ、平和で健康であればいいんですけどね。

トレードに関しては今月は色々あるのでちょっと難しくなりそうかな~なんて思ってますけど。

さて、12月初日は無事勝つことができました

欧州市場

17:00~18:00

これは本当に教科書通りというか、

綺麗な形で決まりましたね~

柔道でいえば綺麗な一本勝ちってところではないでしょうかね笑

二本入れているけどw

テクニカルの形だと密集している移動平均線の解放の初動。

序列通りのパーフェクトオーダーが形成されています。

そこで、ボックスレンジの抜けの1波を撃ちこんだということになります。

あとは、感覚的なところだけどこれは伸びるんじゃないかな~と思っていつもよりも持ってました。

中々勝てないという方はこれだけやればいいと思います。

損切りは4時間MAを抜けたところか、耐えられるんなら直近高値の髭の先端より少し上。

それを超えると今度は買い目線のシグナルと判断できますので損切ポイントと設定するといいと思います。

僕が損切りするときは単純にリスクリワードだけではなく、トレンド方向が完全に変わるあたりを損切りポイントとします。

ここのラインを超えたら逆へ行くっていうところ。

そーすると損切貧乏にならないと思います。

逆相関であるAUDUSD、AUJPYはパーフェクトオーダーの序列通りで完全にロング目線。

こちらのボックスレンジの抜けを作ってますね。

EURAUDに関してはGBPAUDと相関関係にある。

形もほぼ一致しているので相関ロジックが効いている状態。

エントリーした段階ではEURGBP、GBPUSD、GBPJPYの形が汚かったのと動きも微妙だったためGBPAUDを攻めた感じです。

動き始めたからはようやくこちらの形状も揃いました。

そんな感じで、GBPUSD、GBPJPYの動きが微妙だとGBPAUDがやりやすいケースってよくあるんです。

もちろん、EURGBPの状態が良ければ一番いいのですが動きは悪いというときはオージーをエントリーしてみるのはありだと思います。

その代わりオージー側はすべて相関逆相関が一致している状態です。

ではでは、手島でした^^


当サイトおすすめ教材・ツール

■デイトレ大百科 |『FX天才チャート』を徹底的に活用するための及川圭哉渾身のトレードロジック集■

FX教材に迷ったらこれでしょ!及川圭哉先生のFXトレード手法がこの教材ですべて学べてしまいます!僕も欧州市場のトレードをブログでほぼ毎日投稿していますがこの教材がバイブルです。真面目に本気で取り組めば十分勝てる!そんな教材です。

 
 

FXism ProController改 ー プロコンローラー改 ー

Fxismの天才プログラマー・ヨン様が開発した高機能決済ツール!ターミナルのお金が減っているのをみるとトレード中に不安になる。メンタルの影響でロットが上げられないという人には超おすすめ。ターミナルを閉じても一括決済できる。TP、SLも自動で入れてくれるすごいツール。そのほか多機能搭載!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です