及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年1月14日 +48pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:00~17:25

GBPUSD +48pips獲得

16時頃から欧州が始まり急激に下落し始めたのでそこで飛び乗り。

飛び乗りの根拠はEURGBPが直近高値をブレイクしたから上がるだろうと判断。

GBPUSD、GBPJPY、GBPAUD下落、つまりGBP<EURということとなりますので戻り売り狙いでオッケーだと判断しました。

直近高値をブレイクしたあとに一度戻したのでそこでGBPUSDはポジション追加

損切りは青の1時間MAよりも少し上、利食いとのバランスも悪くはないと思います。

4時間MA、1時間MA、15分MAの序列が完璧。

昨日と同じく教科書通りの型通りのパターンです。

こーいうのは本当に決まりやすいから楽ですね♪

で、レンジブレイクの抜けの戻りの15分MA付近でポジを追加。

本当ならば飛び乗らず、この戻り売りでファーストポジションを捕るべきですがそのまま下落することもよくあるので根拠があれば飛び乗りもします。

飛び乗りするにしても損切の場所は明確にしますけどね。

このときドル円が下がり気味だったのでGBPUSDよりもGBPJPYのほうが決まりやすかったですがテクニカルの形はGBPUSDのほうが綺麗。

そんな感じですかね。

あと、ついでに損切の話でもしておきます。

賛否両論あるかもしれませんがこのやり方は損切をしないと勝てないので決めたところで切る。

損切りもFXトレーダーの仕事のうちと思って1時間MAよりも少し上に置いておけばいいと思います。

その上でどれぐらいのpipsなのか?

何ロット×何ポジで何%のリスクになるのか?

これをはじめに計算したうえで許容できる範囲の損切り額ならエントリーする感じで良いと思います。

僕は最低リスクが1%として2%の利食いをする。

ナンピンも想定しているので最大リスクは10%以内に収めるという感じです。

逆に不味いと思ったらエントリーしないか、Lotsを思いっきり下げるかですかね。

これを最初にやるだけで壊滅的な損切はしなくなるのでどっかーんが多い人は是非やってみてください。

僕はTRIBEは参加しませんでしたがあの資金管理ツールは便利そうですね(笑)

こんな面倒くさい計算しなくても良さそうなのでw

ただ、飛び乗りとかそーいう素早い立ち回りをするならやっぱり手動なのかな~

ではでは、手島でした^^


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