及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年2月26日 欧州+30pips 

 

どうも^^

手島です。

欧州市場

18:00~18:05

今日は欧州前半は値動きがなくて薄利逃げのトレードでした。

GBPAUD、EURAUDの上下拮抗に苦戦しながらも薄利逃げ。

EURJPYの押し目買いを狙うも伸びないからこれも薄利逃げ。

動きが出るまで待とうということでこんな時間帯になりました。

ただ、EURが強く、GBPが弱いということだけはわかっていました。

ユロポンはこのようにめっちゃ上がってますが、

全般的にユーロ系の通貨ペアは上がっていたのでEURは圧倒的に強いとも考えられます。

つまりは、パワーバランスはEUR>GBPとなります。

ドル円は下げている。

EURJPYがうまく決まらなかった理由もドル円が下げ始めたからでしょうね。

で、これを見る限りはドル円と相関、EURGBPとの逆相関である

GBPJPYをショートするのがベスト。

ただ、EURGBPのトレンドの勢いが強かったのでGBPJPY、GBPUSDの両方ポジりました。

今回のトレードは俗にいう飛び乗りなのでそこまで大量にポジれませんでした。

で、飛び乗りの難しいところは入る位置と切る位置だと思います。

どこで入って、どこで切るかというのが明確になければ特に飛び乗りはおすすめしません。

例えば、伸び切って反転する場所で飛び乗っても戻される確率が高いわけです。

であれば、何かしらのサポートを超えたところで入るのがいいのかな?と思うわけです。

で、切る位置もサポートの少し上やレンジが効いている場所の少し上とか。

損切額が大きくなるのでポジション数を少なくしたり、

損切の幅を浅くするなど工夫が必要だと思います。

僕の場合はGBPJPYがラウンドナンバーを超えたと同時に、

GBPUSDが4時間MA、1日MAを超えたのでそこで飛び乗った感じです。

さらにいえば、EURGBPのラウンドナンバーも同時ぐらいで越えました。

ならばトレンドは出るだろうと思って入った感じですかね。

このように共通して何かのラインを超えるというときは結構飛び乗りもやったりします。

しかし、その代わり、損失額や損切ポイントなども考えないといけないということです。

あとは、欲張らずにテキトーに終わることも大事かな~と。

戻されたらきついのでね。

ではでは、手島でした^^

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