FX商材は詐欺ばかり?本物の情報商材の前提条件など。

 

どうも^^

手島です。

「FXで勝てる情報商材を教えてください!」

「本物の情報商材を教えてください!」

「情報商材は詐欺ばっかですか?」

など、質問をいただくことがあります。

そーいう方には、

デイトレで着実に勝てる実力を身に着けたいのであれば、

及川圭哉さん FXismデイトレ大百科の評判・検証・内容・特典・レビュー

2019年8月21日

迷わずデイトレ大百科一択でおすすめしますね。

とりあえず僕がここで説明されているロジック通りのことをしていて

勝てているからというのもありますがね。

これを1年ぐらいやりこむ覚悟でやれば、普通に勝てるようになると思いますよ。

で、

FXの情報商材はどれをみても悪い口コミというのは確実にあるといってもよいです。

でも、それが本当にダメダメな情報商材かといえばそーとも言い切れないことはあります。(もちろん、本当にくそなのも多いですが。)

そこで、今回僕がFXの情報商材でどーいう基準で本物なのか?

偽物なのか?という判断方法などをお話ししたいと思います。

それでは行きましょう!

そもそも、これを買うだけで勝てるようになる情報商材なんてものは存在しない。

当然ですが、

「この情報商材を買えば勝てるようになる。」

「このシグナルを使えば勝てるようになる。」

「このインジケーターを使えば勝てるようになる。」

とか、思っているのであれば一生情報商材を買い漁るノウハウコレクターから抜け出すことはできないでしょうね。

いかに簡単に勝てるかということを連想させるのも販売者、仕掛け側の戦略でもありますからね。

ハッキリ言いましょう。

「これを買うだけで勝てるようになる!」

というような情報商材は存在しません。

その基準で本物、詐欺を判断されているのであればまずは考え方を

改めたほうがいいですね(苦笑)

それこそ、こーいうマインドだと危険でして、

最近はずいぶん減りましたけど

詐欺ローンチ屋とかインチキ自動売買屋に騙されるタイプの人です。

騙されないためにも考え方というのは大事なことです。

では、どーいう情報商材なら本物なのか偽物なのか?

ということについてお話ししてみたいと思います。

再現性の高い情報商材であれば本物の可能性は高いと思う。

重要なのは何かといえばやはり再現性だと思います。

初心者さんの場合は、

「月利90%稼げるインジケーターです!」
「勝率98%出した自動売買システムです!」
「この手法で累計損益3億円勝ちました!」

とか、過激な表現だとか、結果論についつい心を動かされてしまいがちだと思うのです。

けど、僕がFXの情報商材を見ているときはこーいうところってのはそこまで重視していないのです。

重要なのはどーいう過程でそのような成績を残したか?

ということなんですよね。

ここを隠しているとか、あまりオープンにしていない販売者は僕は信用しないです。

例えば、リスクリワードの話をしますが、

利:損=1:9で勝率9割とかいわれても魅力に思わないわけです。

それは、数回のドローダウンでマイナスになるから。

逆に勝率は6割ですが、利:損=2:1とかなら儲かりそうだなというイメージもわいてきます。

もう一つはトレード時間とかですかね。

デイトレやスキャルピングなら回転率が良い分、技術が必要になってくる。

一方でスイングトレードは回転率が悪いけど時間がない人でもシンプルに

トレードができるなどメリットデメリットもあるわけです。

このように、どんなトレードすらわからないようなホームページをみても

怪しいとしか思えない。

つまり、その商品情報を詳しく公開しており、

なおかつ、再現性があると思えるものは本物だと判断できます。

まあ、実際は中身を見ないと最終的にはわからないことが多いんですけどね(苦笑)

そして、リアルタイムのチャートでロジックを作っているか?

ということも大事です。

終わったチャートでロジックを組んでも実際勝てるものとは思えません。動いているからこそというのが大事なのです。

あと、よくあるのが、高勝率のロジックだと思ったら検証EAでバックテストした結果を掲載しているもの。

当然、そーいうモノは実際に人がトレードすると結果に大きな乖離が生じるものです。

ちゃんと、人間がトレードして出した結果でないとそれは参考にもならないのです。

過去10年間勝率96%!負けた月は一度もありません!とかは少し注意してみたほうがいいかもしれません。

実際、その10年間のバックテストはどーやって計測しているのか?非常に気になるところですからね。

再現性の高い情報商材を買っても勝てない人が出てくるのはなぜか?

しかし、残念ながら、再現性の高い情報商材を購入したのは良いけど、

稼げないまま次の情報商材を探し求める人たちもいいます。

その人たちはおそらくしっかりと検証作業を行っていないのだと思います。

「いや、ちゃんと検証した!」
「使ったけど勝てないんだよ!」

とかいう人に問いたい。

「では、何回やったんですか?」
「1000回、2000回ぐらいは検証しましょう。」

何故、大量の検証作業が必要になるかといえば、

1.自分の勝率が分かる
2.自分のリスクリワードの平均値が分かる
3.損益の平均値が分かる
4.得意パターンが分かる

このように大量に検証することで自分の成績が見えてくるわけです。

これが分かるとどーいう戦略でトレードすればいいのかというのもわかってきます。

これすらできていないというのであれば、

やはりトレードの検証回数が少なすぎるといえるでしょうね。

同じ商材のロジックでも、人によって時間帯、パータン、通貨ペアなど

得意不得意も出てくるのでこーいうところもわかってきます。

みんな、一緒にならないというのがトレードのややこしいところでもあり、

面白いところでもあります。

やはり、大量回数を熟さないとその商材のロジックの本質的なところも

見えてこないでしょう。

スポーツと同じで練習あるのみなのがFXトレードです。

本物の情報商材を買ったのならあとは徹底的に数稽古を熟すのみ。

さて、この記事では僕が

本物の情報商材というのはどーいう基準で考えているのか?

ということと、

本物のFXの情報商材を買うだけでは勝てるようにはならないということをお話しました。

これはどのような商材でも同じことが言えますが、

特別な方法なんてものは存在はしなく、

いかにそのロジックを使いこなせるようになるか?

ということのほうが重要なのです。

インジケーターやEAだけに依存するだけでは勝てないというのも

時間帯や通貨ペアの値動きが全く違うとか、

過去のデーターから作ってもこれから通用するものでなければ全く意味がないわけです。

なので、教材に付属しているインジケーターというのは

武器の一つとして捉えるのはありだと思いますが、

本質的なところというのはもっと違うところにあるわけです。

本物の商材はそーいうことぐらいは説明されていますし、

それを熟知して実践の現場で使いこなせるぐらい練習を積まないと

残念ながら勝てるようにはなりません。

逆にそこまでやるぐらいの気合いなら

デイトレなら週間プラス収支ならそこまで難しい話でもありません。

裁量を身に着ければEAには体感できないおいしさが味わうこともできます。

そーいう意味でもデイトレ大百科を推しておきます。

及川圭哉さん FXismデイトレ大百科の評判・検証・内容・特典・レビュー

2019年8月21日

ではでは、手島でした^^


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