及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年5月18日 欧州+50pips 

 

どうも^^

手島です。

欧州市場

17:45~18:25

今日は形通りといいますか、

そこまで難しいトレードではなかったと思います。

EURGBPがこのように下落していますので、

EUR<GBPという力関係が成り立ちます。

あとは、ほかのEURが全体的に売り目線でしたのでEURは弱い。

GBPAUDに関しては下落なのでポンドが極めて強いかといえば、

そーではありませんが、EURがすべて下落ならありかなと。

ドル円は押し目買いの状態。

そして、

18時過ぎの欧州後半でトレンド方向が明確なら逆転されにくいだろう。

ただ、その反面伸びにくい時間帯でもある。

なので、この時間は多少は耐えてもいいんじゃないの。

という考えです。

思いっきり伸びるかどうかはわからないですが、

EURも弱いし、ドル円も買い、GBPもどちらかといえば買いなら、

GBPJPYを買っておけば何とかなるかなと。

こんな感じで決まりましたのでここで終了。

忘れてましたけど、移動平均線はこのように移動しているので、

ストップロスは常に動かします。

実質、ここからの損切幅はおそらく10pips程度だと思います。

リスクリワードもそんなに悪くはないトレードができました。

ちなみに、僕のリスクリワードは、

損失:利益=1:2~2:1です。

勝率は60~70%とかそんなもんですかね。

あと、上位足は見るんですか?という質問ですが、

見るときもあるし、見ないときもある。テキトーです(笑)

あくまでも短期トレードで目先の利益を捕りに行くものですので、

相関だけで十分だと考えているのと、

上位足を見ることによって

「方向性が合っているからまだ耐えても大丈夫だ」と、

ルールを突然変えてしまうのが怖いので見ないようにしています。

実際、上位足なしで利益出てますんでね(笑)

僕がもし上位足を見るとしても15分ぐらいまででしょうね。

で、追撃。

NY前半 20:05~20:20

NY前半は欧州のトレンドが続くことがよくあります。

ただ、21時の本番が始まったらトレンドが変わる可能性は高いので、

20時台で決める。できれば早めに終えることが重要かなと。

ですので、あまりポジりませんでいた。

あとは、ここまで負けるのも煮え切らなと思うので建値ストップでリスク回避。

欧州のトレンドがそのまま続いて、

EURGBPが下なのでGBP>EURとなります。

ドル円は上がっているけどレンジなのでその幅を狙ってGBPUSDをエントリー。

あとは、形が良かったというのもありますね。

ではでは、手島でした^^


当サイトおすすめ教材・ツール

■デイトレ大百科 |『FX天才チャート』を徹底的に活用するための及川圭哉渾身のトレードロジック集■

FX教材に迷ったらこれでしょ!及川圭哉先生のFXトレード手法がこの教材ですべて学べてしまいます!僕も欧州市場のトレードをブログでほぼ毎日投稿していますがこの教材がバイブルです。真面目に本気で取り組めば十分勝てる!そんな教材です。

 

FXism ProController改 ー プロコンローラー改 ー

Fxismの天才プログラマー・ヨン様が開発した高機能決済ツール!ターミナルのお金が減っているのをみるとトレード中に不安になる。メンタルの影響でロットが上げられないという人には超おすすめ。ターミナルを閉じても一括決済できる。TP、SLも自動で入れてくれるすごいツール。そのほか多機能搭載!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です