Zone Hunter/ゾーンハンター FX最強の分割決済資金管理ツールだと思う理由とは?

 

どうも^^

手島です。

本日はFXの資金管理ツールです。

その名は、

「Zone Hunter(ゾーンハンター)」

これはFX最強の資金管理ツールではなかろうかと思います。

FXで勝てない人の原因をここで断言しましょう。

それは、資金管理が全くできていないことにあります。

よくあるのは、途中までは自制して資金管理を徹底するというコトはそこまで難しくはない。

ただ、人間というのはメンタルが崩壊すると何をしでかすかわかりません。

そーいう意味で、

いつもコツコツドカーンばかり起こして終わっている人にこのツールをおススメします。

それでは行きましょう!

Zone Hunter/ゾーンハンターは何がそんなに優れているのか?

FX商材が販売されているショッピングサイトはたくさんありますが、

僕がリサーチした限りではかつてこのような画期的な資金管理ツールはなかったと思います。

そこで、この「Zone Hunter(ゾーンハンター)」の何がそんなにすごいのか?説明してみたいと思います。

FXはリスク管理に始まりリスク管理に終わるものです。

ここさえできていれば勝つまでは時間の問題です。

コツコツドカンを起こす原因は都合が悪くなったからと言ってナンピンしまくるとか、

損切りをしないとか、そーいうパターンが多いと思います。

でも、これさえあればそういったことを防止するのに役立つんじゃないかと思いました。

「Zone Hunter(ゾーンハンター)」はそれをうまいことやってくれる優れモノです。

例えば、トレード資金の欄に掛け額を入れます。

これはデモ口座で少し増やした544,473円ですから10,000円ぐらいが妥当かな

というコトで入れます。

ここは1トレで失ってもよい金額を入れておけばよいです。

ただ、個人的におすすめなのは数字入力ではなく%入力です。

こちらクリックしてみますね。

なぜかといえば、トレードはエントリー箇所によって損切の幅が変動するものです。

なので、固定で金額を入力するのではなく、資金の何%にするほうが合理的になります。

「%入力」をクリックするとこのように
「Trade1 Bet」のタブが出ますので想定している%を入力します。

今回は5%としました。よろしければ「設定」をクリックします。

するとこのように数字が自動で入力されます。

次に、エントリー分割数とありますが、僕はその前にエントリー価格上限、

エントリー価格下限を入力します。

そのままレートの値を入力するのもオッケーですが、チャート入力のほうがやりやすいと思います。

まず、エントリー価格上限のチャートのチャート入力をクリックします。

今回は押し目買い狙いでやるとしますので、

ファーストタッチの場所にマウスの左クリックをします。

すると、このように水平線が出ますので細かい位置は手動でずらすことができます。

これと同様にエントリー価格下限のチャート入力をクリックしたら、

適正位置にマウスの左クリックをします。直近安値あたりでいいかなと。

で、損切幅(Zone)は大体15pipsぐらいなので3本ぐらいでいいかなと思いました。

エントリー分割数に3を選択しました。

ここは最低2~最大30まで選択することができます。

ここまで来たら今回は買いエントリーですから「Zone買い」をクリックします。

このように買いエントリーなので自動でリミットオーダーが仕込まれました。

後は、レートが下がってくるとこのリミットに刺さりますのでそこでエントリーというコトになります。

で、これの良いところは

Zone幅とポジション数を決めると勝手にロットが算出

されてくれるところです。

本来であれば、損切幅とLotsサイズを計算しなければいけないのが煩わしい。

これをいちいち計算しなくても良いので非常に楽ちん。

つまり、毎回毎回資金とリスクに応じてロットも決まるので、

複利計算もしなくても勝手に資産が増えていく仕組みでもあるんです。

ストップロスは最後のポジションの-5pipsがデフォルトです。ここは好きにいじれます。

この値を変更することで最後のポジションからの損切幅が決まります。

Zone Hunter/ゾーンハンターのメリット・デメリット

ここでは、僕が実際に「Zone Hunter(ゾーンハンター)」を使用して思ったメリット・デメリットについて書いてみました。

Zone Hunterのメリット

1.分割決済が簡単にできる
2.資金管理が簡単
3.ロット算出が簡単
4.計算しなくてもトレードできる
5.コツコツドカンの防止に役立つ

Zone Hunterのデメリット

1.1ポジしか撃たないなら意味がない
2.テイクプロフィットが出ない

そもそも、Zone Hunter(ゾーンハンター)は分割決済をする、打診トレードをする人のために作られたツールです。

そのため、これの購入を検討されている人で1ポジしか入れないという人は少ないと思います。

それを考えると唯一のデメリットがテイクプロフィットがないところですかね。

例えば、たまにチャートをチェックする人ならなくても良いと思いますが、

放置で終わらせたいならテイクプロフィットはあったほうがいいと思います。

近々アップデートしてくれる可能性もなくはないとは思いますが、

僕の特典で自動的にテイクプロフィットを出す方法について解説しておりますので良かったらご参照ください。

それができればデメリットは無しですね!

分割決済をやるならZone Hunter/ゾーンハンターは最高だと思う。

このように分割決済でもパーセンテージに応じて損失額やロット数を勝手に決めてくれます。

初心者におすすめなやり方は、

「Zone Hunter(ゾーンハンター)」で設定したら後は放置。

そーすることでうまい具合にリスク管理を徹底することができるからです。

これをやっていれば、

自分の実践している手法が優位性が高いものなら結果は後からついてきますから。

ただし、分割決済をやらないという人にとっては微妙なツールですね。

ストップの幅が狭い場所なら2ポジとかでもいいと思います。

最初のエントリーで1ポジ、損切の直前で1ポジ。天才チャートやデイトレ大百科の基本ですね。

あとは、移動平均線の本数ごとにポジ数を決めるのもありだと思います。

そんなわけで、使い方次第ではかなりいいツールになるんじゃないかと思います。

実際に、天才チャートの手法で使ってみました。

こんな感じでリミットオーダーが自動的に入ってくれます。

僕の場合は、ストップロスのZoneが狭ければ入れるポジ数も少なくしますが、

広くなればなるほどポジ数は多く入れる感じですね。

一度設定してしまえばあとは放置でオッケー

だからメンタル崩壊の防止には最適なツールだと思いました。

ロットもトレード資金に応じて自動的に決めてくれます。

コツコツドカンばかり起こしている人は手に取っておいて損はないと思います。

インフォトップでリリースされるかわかりませんが、

もし、リリースされたら特典を付けてこちらのページで紹介したいと思います。

↓ ↓ ↓

リオン式 マシンガンハントFXの評判・検証・特典・手法・レビュー

2020年8月16日

ではでは、手島でした^^


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