及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年9月14日 欧州+40pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:15~17:50

今日は何度もスキャルピング的な薄利を捕るようなやり方をしました。

その理由はレートが拮抗しながら上がっていくような動きをしていたからです。

ただ、ポンドが強いのは明白でした。

しかし、チャートを縮めて全体的にみると下げ相場ですからあまり無理して伸ばそうとするのは危険かなと。

ユーロポンドがこのように戻り売りですが拮抗しているので伸ばすのは難しい。

ただ、パワーバランス的にポンドが強くユーロが弱いとみてもいいと思いました。

ドル円が下げですね。

であれば、ユロポンが下げに対して上げているポンド、ドル円が下げに対して上げているポンドと考えると

ポンドドルを買うのが王道なのかなと思います。

このように押し目買いでまずは11pips利食い。

ストップロスは1時間MAの少し下なのでリスクリワードはよいトレードです。

トレンドの初動ですね。

次にまた押し目を作ったところでポン円、ポンドルを買いました。

ドル円もレンジになってきたのとポン円もレンジで下げ切ることはしないだろうと判断しました。

なぜなら、ドル円がレンジで且つポンド円、ポンドル、ポンドオージーがすべて上げなのが理由です。

ポン円のほうが入り場としてはやりやすかったのと、欧州本番の18時前ですべてのポンドが上げトレンドなら

なかなか崩されることもないという考えで多少ストップを広くしてでもやりました。

トータルで40pipsぐらい、日利+3%弱は利益を捕ったので満足しています。

この先はどーなるかはわからないのでこれで勝ち逃げしようと思います。

今日のトレードはデイトレ大百科の基本通りで、

ユロポンが戻り売りに対してのポン円、ポンドル、ポンドオージーが押し目買い。
ドル円が戻り売り。

逆相関がしっかりと効いているのパターンなのでポンドルを買うのが王道。

何故、ポン円も買ったかといえば、ユロポンとの逆相関のほうがドル円の相関逆相関よりも効いている。

ドル円は下げではあるがそこでレンジになり始めたというのが理由です。

そーいう場合は拮抗しながらでも上げることが多いから(欧州市場の場合)

ではでは、手島でした^^


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