及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年9月17日 欧州+25pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:33~16:58

今日はpipsは小さいですがLotsは多少大きくしたので日利+2.5%程度は捕れました。

欧州スタートの段階はポンドドルの押し目買いを入れました。この時はユロポンも戻り売り。

ドル円も戻り売りなのでこのままいくか?と思ったのですが途中からユロポンが上げてきた。

+5pipsぐらいまで戻されたときに一度決済してポン円に乗り換えた次第です。

欧州市場が始まって少ししたときにこのようにユロポンが上げてきた。

ということは、欧州前半の力関係はユーロが強くポンドが弱いと考えました。

ならば、ポンドは売り。売りポジを入れやすいポンドといえばこの段階ならポン円です。

なぜなら、ユロポンがこのように上げ基調。

ドル円がこのように戻り売りならば相関関係にあるポンド円が下げなら下げ

ユロポンが上がっていて逆相関にあるポン円売りで正解というコトになります。

ユロポンが思いっきり上げまくっているので水平線をぶち抜けるかなと思って、

しばらく保有したいたのです。

ただ、25分経過してもなかなか超えられない、

しかもこの水平線はまあまあ強そうなら一度決済しておくほうが安全だと判断しました。

セオリー通りのやり方ではありますがボラがないのでいつもよりもpipsは小さいですが、

ロットが大きいので利益はそんなに悪くない感じですかね。

これぐらいで終える代わりにロットを張り保有時間も短くするか、

もう少しロットを下げて保有時間を長く持つか、やり方はいろいろありますね。

おまけ NYスタート 指標トレード

NYスタートと同時に欧州の指標で一気に下落したのでその一戻しでスキャルピングショート。

指標の前に仕込むのではなく指標で方向性が分かったらその戻り売りを狙うというわけです。

これです。

僕の場合はこーいうときはほんとスキャルピングです。長く持つということはせずプラテンしたらテキトーに終わる。

ということを前提でやることが多いです。

これも7分で終わりました。

ストップロスは思いっきり広げますが短期決戦で終わらせるのでほぼ勝てるかと思います。

あとは、下手に引っ張ろうとすると伸びなかった場合レンジに捕まるケースも多いからというのが理由です。

興味のある方は是非検証してみてください。

ということで、本日は欧州とNYを合計すれば獲得pipsは40pipsぐらい。

損益は+4%以上は捕れたので満足ですわ。

ではでは、手島でした^^


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