及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月01日 欧州+60pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:05~16:23 売りトレード 負け
16:27~16:30 買いトレード 負け
16:40~16:42 売りトレード 勝ち

今日は16時台で3回もやりましたが最終的に損失を回収して+40pipsぐらい上乗せしたので終わりました。

最初のトレードはポンドルが1時間MAを抜けたところ。

しかも、ポンドル、ポン円、ポンドオージーが下げでユロポンが押し目買いだったので、

これは、欧州スタートでポンドが下がるかな~と思ったら逆に行かれてしまった。

で、ポンドルもポン円も上がってきているし、ユロポンが下げているならロングかなと。

今度は買いでエントリーしました。

今度は15分MAを抜けてユロポンがMAを超えて下げてるなら買いだろうと思ったのですが、

このようにポンドが反転して下げ始めました。

トレンドラインは引いていませんが最高値から見ると切り下げているわけです。

ということは方向的にはやはり下なのかな~というイメージになります。

二回目は特に損切は早いですが、このまま勢いよくガンガン上げるならロング。

MAを切り下げるならわからないと僕は判断するのでこーいうときは一回損切りして様子を待つわけです。

中途半端なところで損切りするのは損切貧乏になるのはわかりますが、

かといって、そのまま耐えていれば果たして上げるんだろうか?それが分からないなら損切貧乏でもいいから切りますね。

もし、上げるなら次は直近高値を超えてからの押し目を狙いに行くのがセオリーだと思うので。

とにかく含み損を耐えるのではなく、耐える理由があれば耐えるし、そーでなければ耐えないです。

即切りしたほうがいい場合もあるわけです。

といことで、この段階だと大体-30pipsぐらいの損失になります。

まあ、2トレの損切りでこの程度なら全然オッケーだと思ってます。

で、ようやく波が来たわけです。

1時間MAを抜けたし、直近安値も抜けたところで飛び乗り。

先ほどとは比べ物にならないぐらいの勢いで下げているので飛び乗ります。

まあ、なんかの材料だとは思いますが、これはラッキーでしたね(笑)

揃って下げてきたなら飛び乗ります。

ちなみに、このときポンドオージーも爆下がり。

EURGBPは爆上げ。

このように一度トレンドが発生したわけなのでストップを広げて勝負をかけました。

ここまで来たら短期トレードであればそう簡単には戻されないのでストップロスを広くしてもいいと思います。

ドル円に関しては今回は見ていません。

欧州で、ポンドが揃ってトレンドを発生させたわけなのでこーいうときはポンドの相関だけでやっても勝てることは多いです。

揃って下げるということはそれだけポンドが売られているというコトですからね。

おまけ

17:53~17:56

ここまでトレンドが効いていて17時台後半なら逆に上にトレンドが出て戻される。

ということはよほどの材料がない限りは難しいです。

なので、スキャルピングをやることはあります。このように短時間保有でもそこそこ捕れます。

ただ、長く持つのはおすすめしませんがね。テキトーに利益を捕ったら逃げる。これが大事です。

ではでは、手島でした^^

今週は1週間で月利22%以上なので明日は金曜日なので無理してトレードはしないかもしれません。


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