及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月05日 欧州+60pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:17~16:48 売りトレード 負け
16:48~17:00 買いトレード 負け
17:01~17:11 買いトレード 勝ち

今日もこんな感じで3回もトレードしてしまいましたが、最終的に+60pips以上は利益を出しました。

まず、16時台に下落トレンドでしたのでそこを戻り売り。

ポンドル、ポン円の戻り売りを狙いました。このまま伸びていくかな~と思って仕掛けました。

もしかしたら、逆にトレンドが発生する場合があるのでこの時間は僕はポジ数は少ないことが多いです。

実際、3ポジしか入れていません。

ユロポンもこのように上昇なのでポンド買いと見ました。

しかし、17時に近づくにつれてトレンドの方向が変わりうすうすこれは損切だな~と思いながらも、

最後の1時間MAで追加。そこを抜けたらポン円、ポンドルの両方を損切りしました。

16:48~17:00 買いトレード 負け

次にドテンで買いポジションを入れたのですが負けた理由は思うように上に伸びない。

MAのあたりをうろうろしているから一度撤退したというだけです。

しかし、ユーロポンドが15分MAを超えられず下がり始める。

ドル円が押し目買いで伸び始めるのであればポン円はやはり買いで正しいと判断して入れなおしたのが最後のトレード。

17:01~17:11 買いトレード 勝ち

本来であれば二回目のドテンしたところで持ち続けていればよかったのですが、

特にポンドルが1時間MAで上髭ピンバーで反転して下げたのでこれはまずいかな?と思って一回損切りしたのです。

もしかしたら下落に行くか?とも疑いながらユロポンの形を確認してやはり上げると判断しました。

あとは、17時になって揃ってポンドが上り始めるなら伸びるパターンだと思いました。

スクリーンショットしようと思ったらTPに刺さったので。。。

EURGBPが15分MAが下向きでしかも上髭で反転下落。

つまり、MAを超えることができないならこれは下落のほうが優勢か?と思ったわけです。

実際、そのあと下がりましたからね。

ドル円はこのように押し目買いです。

ですので、ポンドルをロングするよりもポン円をロングするほうが理にかなっていると思う。

クロス円相関でポン円
ユロポン逆相関でポン円

二つとも相関ロジックが合致しているのはポン円ですからね。

ではでは、手島でした^^


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