及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月06日 欧州+30pips

 

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:01~16:16 買いトレード 負け
16:16~16:27 売りトレード 負け
17:05~17:21 売りトレード 勝ち
17:35~17:42 売りトレード 勝ち

今日のトレードは少し苦戦してしまいました。

ただ、17時台には終了出来て良かったです。

16時に欧州がオープンしたときに密集しているMAで下髭が効いているので、

トレンドの初動を狙って伸ばそうとしたのです。+30pipsぐらいは含み益でしたが、

あと、10pips捕ろうと思って逆行されて損切り。

で、ドテンを入れたらまた戻されて損切り。

こーいうレンジに動くときは結構苦手で損切りされることが多いです。

こーいうときは水平線を使って逆張りを狙うほうがいいのかもしれませんがね。

で、16時台はどっちへ動くかわからないと判断して17時になってどう動くか?動いた方向に乗ろう。

という方針でトレードプランを変更しました。ちなみに、コレ、僕はかなり重要視しています。

どうなるかわからないのに耐えるのは最悪。わからないときは損切貧乏でもいいからとりあえず損切り。

で、分かったら再度エントリーしなおすというのが資金を使い果たさず何度もトレードできるコツです。

まあ、トレードの精度もありますけど、なんやかんやゆーても確率論の世界なのでやっていればいつか勝つんです。

その勝つときに一気に勝負を賭けるためにもこーいうのって大事だと思うわけです。

というコトで、今日の本チャントレードです。

17:05~17:21

ユロポンがこのように上げています。ポンドが弱く、ユーロが強い。

ただ、ユロポンもボックスレンジの中にいるので伸ばそうと頑張るのは禁物。

ドル円がこのように下げているのでどちらかといえばポン円のほうが下がりやすい。

ただ、ユロポンとの逆相関が効いているので両方エントリーしました。

ポン円、ポンドルをブレイクアウトというか、

15分MA、1時間MAよりもレートが下、直近の安値をブレイクしたところで飛び乗り。

必ず戻るという保証がないので戻り売りをせずにこーいうところで飛び乗ることもあります。

本来なら4時間MAタッチで一度利食いが一番いいと思いますが、

ユロポンがまあまあ上がっているのでもしかしたら抜けるかと思ったので可能性に賭けてみたわけです。

で、合計pipsが程よくなったところで利食いました。

17:35~17:42

最後はここでスキャル的な戻り売りをやって終わりました。

この段階ではもうEURGBPが下げ始めていたので直近ですぐに下げるとは思えなかったので、

スキャで終えました。

ただ、EURGBPもボックスの中をうろうろしているわけなので下げ始めてもまた上がりました。

逆相関が効いてポンドも下げると。

ということで、本日は少しきついトレードになりましたが勝ち越しで終えてよかったです。

日利でいえば+3%ぐらいは捕りましたかね。

ではでは、手島でした^^


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