及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月08日 欧州+60pips

 

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:59~17:12

今日は比較的簡単なトレードでしたね。

ちなみに、昨日は一応トレードはやりはしましたが、16時~18時ぐらいまで微妙でして、

19時ぐらいから動き出したパターンでした。

ですので、そのあとのトレンドで順張りスキャルで数pipsの細かい利食いを積み上げて30pipsぐらいは捕りました。

スキャルを一つ一つスクリーンショットするのも大変ですので投稿はしませんでした(苦笑)

今日は昨日と違っていつも通りの時間に動いてくれてよかったですわ。

とりあえず、16時20分ぐらいにエントリーはしましたがレンジでなかなか吹かないので建値決済しました。

ただ、考えとしてはポンドは買い、ユーロは売りでいいとは思ってました。

なぜなら、EURGBPは思いっきり下げてるし、ほかのユーロも弱い。一方で、ポン円、ポンドルは押し目買い。

もし、力関係が変わるなら17時台に逆にトレンドが発生したときかな~と思いながら眺めてました。

EURGBPが17時に15分MAタッチして下げてますが、

これが仮に抜けて上に行くようならおそらくトレンド転換とにらんでました。

このポンドルとポン円を見ていただくとわかりますが1時間MAの直前で反転してますね。

仮に、ユロポンが上げるならここをぶち抜いていたと思います。

で、ちょうどこの辺でエントリーできたので最悪損切りされても1ポジ当たり数pips程度。

その数pipsを刈らせておいてドテンする作戦を考えていました。

で、ワンチャンうまくいけばこのまま上がってくれる。

ということで、今日はそのワンチャンうまくいったパターンでした。

ドル円はこのように戻り売りの形をしてるので、

逆相関にあるポンドルのほうが上がり、相関関係にあるポン円は上がりにくい状態。

という感じですね。

あとは、僕が短期保有にこだわっている理由はコレ。持ち続けると崩されるリスクもある。

目先の10~20分ぐらいのトレンドや値動きを見ているので、

正直利食いした後どうなるかはあまり興味はない。

サックっと利食いするおかげで得られるメリットも多いです。なので、短期トレードなら短期らしくする。

というこが大事だと思います。

で、

今週も十分な利益を捕れているので週末金曜日のトレードはやらない可能性が高いですね。

やはり、金曜日はできるだけ負けて終わりたくないので。

ではでは、手島でした^^


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