及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月22日 欧州+54pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:20~17:50

今日は僕の中ではかなり長い時間保有してしまったのであまり良いトレードとはいえません。

ただ、長く保有できたのも下がるのではないかという予見と酷い含み損にならなかったのが理由です。

含み益の時間が長く、たまに含み損になったりを繰り返しでしたね。

ユロポンが押し目買いの初動の形をしていたので逆相関にある

GBPJPY、GBPUSD、GBPAUDが売り目線の形なら売りでいいと思いました。

実際、すべてのポンドが売られているのでポンドは弱い。売りで勝てるだろうと判断。

僕がチャートを立ち上げたときはドル円は戻り売り。

それが、17時台になって力関係が変わり上げ目線。ですので、ポンドルのほうが下げやすくなりました。

ポンドルは16時台に15分MAを突破されたときに一度損切り。それが-9.4pipsのポジションです。

で、さらに上に行きましたが、ユーロポンドがMAを抜けきれず下げられないので、

いや、これはポンドはまだ売り目線で良いだろうと判断したので本日高値の水平線のギリギリ手前で売りました。

そのあと、下げて戻ってくるもMAで止められるだろうと思って1時間15分の密集しているとろで追撃。

ナンピンというよりもピラミッティングですね。

十分に利益が乗っている段階で足すのでマイナスになりにくいのがこれのメリット。

ポンドルはこんな感じで切り下げてますよね。

丁度丸のところで入って、本日高値を突破したら損切り。一応順張りではあるが水平線トレードです。

売られているのであればここを抜けない限りは下にエントリーしても大丈夫だろうと思ったわけです。

まあ、15分MAで損切りしなくてもよかったといえばよかったですが、

こまめに損切りして入れなおしをするというのが僕の方針なのでね。

それに、仮にここで突破されて、EURGBPもMAを下抜けると結構厳しいことになります。

-9pips犠牲にしましたが、そのあとに、+30pips、+13pipsを捕ったわけなので問題なしでしょう。

このように、仮に逆に行くとしたらどうするか?というコトも考えながらやってます(笑)

ポン円はこのように下落しきれませんでした。なぜなら、ドル円が上げトレンドになったから。

クロス円の相関ですね(苦笑)

ちなみに、18時直前に安値をブレイクして下落トレンド発生。

よくあることなんですが、僕が利食いしたあとに大きく伸びていくというパターン。

ほんと、意地悪な相場だと思いますが、目標利益はしっかりと捕れましたし、勝ち越せたのでありがたいです。

今週の利益はいつもより少し少ないですがそれでも結構な利益なので、明日金曜日はやるかどうかはわかりません。

ではでは、手島でした^^

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