及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月26日 欧州+50pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:40~17:24 負け
17:29~18:28 勝ち

今日は長くやりすぎてしまいましたね(苦笑)

最終的に勝ちで終えて利益を確保することができたのでまあ良いですがね。

負けたのはポン円、ポンドルの戻り売りです。

17時になってユロポンが噴き上げてきたのでこれは伸びるかもと思って持ち続けたら戻された。

含み益が+30pipsぐらいにはなりましたが-20pipsぐらいになったところで一括決済しました。

下抜けしないかな~と欲張ったのが欧州前半の敗因です。

ただですね、

こんな感じで、17時にユロポンが上げきれず下げ転換になりました。

で、1時間MAを抜けたところでポンド円、ポンドドルは決済したわけです。

ポン円、ポンドルは上に行くだろうと思って15分MAを抜けるところを狙っていました。

ドル円はこのようにレンジ相場。なので、ポン円、ポンドルの両方をエントリー。

ポン円が上髭ピンバーのあたりで利食いしていればもっと楽勝だったのに4時間MAまで行くか~

なんてことをしたことによりその後苦戦を強いられるという。。。

レンジが続いて全然動かない。

ただ、ユロポンはガンガン下がっている。しかも、18時過ぎているので逆転はまずない。

ということで、自分の中で納得いく金額に達するまで保有を続けました。

逆にもう少し下がってくれればポジションを追加できたので早く終われたのですがそうもならず。。。

で、ムカつくのが今日も僕が利食いした後に大きく上に伸びるってね(苦笑)

けど、長く持ちましたので良い具合に利益が出たら終わる。

18:30以降はあまりやりたくないのでそれまでには決めたいと思っていたのでこれで良いと思います。

今日は戻り売り失敗からのブレイクアウト。よくやるパターンです。

16時台はどっちかにはトレンドが出るというコトを頭に入れながら損切りしても大きな傷を作らない資金管理。

ほんで、トレンドが出たところで負けたエントリーよりも強くロットを入れる。という感じです。

いつかはどちらかにトレンドがでることを知ってればまあ負けない資金管理ができるのがこの方法です。

ユロポンの逆相関、ドル円の相関逆相関、ポンドの形状をみてエントリーするといういつも通りのトレードです。

ユロポンが崩れて、ポンドが15分MAを超えたからそこで飛び乗り。

1時間MAを抜けるまえに入ったのも経験上、この時間でこーいうことが起こると大体1時間MAは突破するから。

むしろ、1時間MAを抜けたところで入ると苦戦でしたね。

今日はユーロは弱いのは明確でしたがポンドがそこまで強くはないからなかなか噴き上げない。

そんなところだと思います。

ではでは、手島でした^^

Bigbossクリスマスキャンペーン実施中!

Bigbossがトリプルキャンペーンを始めました!任金額が少なくても100%のボーナスがもらえる!例えば、10万円の入金で20万円の資金をで運用が可能なので成り上がりのチャンスです!少額トレードをされる方は是非この機会をご利用ください。

>>Bigbossクリスマスキャンペーンの詳細はこちらへ


当サイトおすすめ教材・ツール

■デイトレ大百科 |『FX天才チャート』を徹底的に活用するための及川圭哉渾身のトレードロジック集■

FX教材に迷ったらこれでしょ!及川圭哉先生のFXトレード手法がこの教材ですべて学べてしまいます!僕も欧州市場のトレードをブログでほぼ毎日投稿していますがこの教材がバイブルです。真面目に本気で取り組めば十分勝てる!そんな教材です。

 

FXism ProController改 ー プロコンローラー改 ー

Fxismの天才プログラマー・ヨン様が開発した高機能決済ツール!ターミナルのお金が減っているのをみるとトレード中に不安になる。メンタルの影響でロットが上げられないという人には超おすすめ。ターミナルを閉じても一括決済できる。TP、SLも自動で入れてくれるすごいツール。そのほか多機能搭載!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です