及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年10月28日 欧州+50pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

15:58~16:30 負け
16:35~17:08 勝ち

今日は15時台からモニターに張り付けたのでMT4を立ち上げたら結構いい形。

損切幅も大したことはない。ポン円なんてトレンドの初動では?とか思いました。

16時になってここから一気に上に伸びるんじゃないか?と思って早めにポジりました。

しかし、伸び切れず損切り。

ポン円もポンドルも早めの損切りをしましたがもう少し耐えても良いのでは?

というご意見もあるかと思います。

ただ、僕はここで切ろうと思ったのは崩れるんじゃないかな~という

欧州の相場の傾向値。

あとは、ロングで1時間MAまで耐えるよりショートで15分MAで損切りするほうがリスクリワードが良いから。

基本ロジックであればこれはユロポンが戻り売りの段階なのでまだ突っ張るんでは?

という話もあるかもしれません。

これは過去チャートの傾向値の話ですが、

欧州の前半で戻り売りの直近の戻し目高値を抜けた。

なおかつ、下髭ピンバーになっているのでもしかするとこのまま上げるのでは?

これは、トレンド転換のサインでは?

という考察をしたわけです。

仮にこれがやはり下げなら15分MAを突破するはずなのでその時に入りなおせばいい。

という風に考えたわけです。

それに、もし下に行くなら切り下げることが多いですが切り上げているのも怪しいと思いました。

しかし、そのあと予見通りに上昇トレンド発生という形になりました(笑)

ドル円はレンジなのでポン円、ポンドルの両刀エントリーしました。

ということで、負けトレードの6倍ぐらいの利食いを行いました(笑)

毎回毎回こんな風にはなりませんが、短期デイトレでもある程度は利大損小は目指せるんじゃないかと思います。

リスクリワードも良いので50%の勝率でも十分儲かるわけです。

今日はポンドの崩れとユロポンのトレンド転換を判断してエントリーした感じですよね。

あとは、自分が普段行っている時間帯の値動きの特徴のパターンがいくつかあるはずなので、

それをデーターとして蓄積しておくと、

基本通りではありませんがこーいう応用トレードも実践しやすくなるかと思います。

デイトレ大百科だと一撃崩壊ショートと紹介されている手法なのかなと。

そーいう意味でもまずは時間帯とか通貨ペアを絞ったほうが良いのです。

僕はNYもたまーにやりますが、基本欧州のポン円、ポンドルをやるのもこれが理由です。

ではでは、手島でした^^

Bigbossクリスマスキャンペーン実施中!

Bigbossがトリプルキャンペーンを始めました!任金額が少なくても100%のボーナスがもらえる!例えば、10万円の入金で20万円の資金をで運用が可能なので成り上がりのチャンスです!少額トレードをされる方は是非この機会をご利用ください。

>>Bigbossクリスマスキャンペーンの詳細はこちらへ


当サイトおすすめ教材・ツール

■デイトレ大百科 |『FX天才チャート』を徹底的に活用するための及川圭哉渾身のトレードロジック集■

FX教材に迷ったらこれでしょ!及川圭哉先生のFXトレード手法がこの教材ですべて学べてしまいます!僕も欧州市場のトレードをブログでほぼ毎日投稿していますがこの教材がバイブルです。真面目に本気で取り組めば十分勝てる!そんな教材です。

 

FXism ProController改 ー プロコンローラー改 ー

Fxismの天才プログラマー・ヨン様が開発した高機能決済ツール!ターミナルのお金が減っているのをみるとトレード中に不安になる。メンタルの影響でロットが上げられないという人には超おすすめ。ターミナルを閉じても一括決済できる。TP、SLも自動で入れてくれるすごいツール。そのほか多機能搭載!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です