及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年11月11日 欧州+30pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:46~17:46 勝ち
17:52~18:01 勝ち
18:38~18:42 勝ち

今日はパッとしない相場でしたわ。

16時スタート時が一番トレンドが発生したのでそこに乗れれば楽勝ではありましたが、

冬時間なので16時後半から監視するのが固いかな~と思っていたわけです。

で、その時間帯はPCの前にいませんでしたので残念だったなと思いました。

その後はすごいレンジ続きでトレンドは一応上げではありますがゆっくりゆっくり上髭を作りながら上がるパターン。

僕が苦手なパターンです。

ただ、その後、GBPUSD、GBPJPY、GBPAUDが総下げそこでスキャルピングをやりました。

EURGBPはこの段階は下げなので逆相関であるポンドが買い。

実際、GBPUSD、GBPJPY、GBPAUDは上げ相場。ならば、ちょうどよいところで買い狙いとなります。

ドル円がこのように上げているのでどちらかといえばポン円を買いのほうが法則通り。

ところが、ストップロスを15分MAより少し下に置いたとしても結構なダメージ。

それを考慮するとポンドルのほうがましだと考えましたので今日はポンドル。

最終的にこんな感じになりまして、昨日のように薄利を積み上げて+30pips程度は捕りました。

最後のトレードは、18時30分ぐらいにポンドが崩れ始めたのです。

EURGBPもこのように戻り売りの形からトレンド転換しました。

トレンド時にレンジの形になったときにブレイクすると転換のサインであることが多いので、

順張りが刈られるとか、ガチ速FXの教科書通りにやってもやられる人は参考にしてみてください。

まあ、欧州の短期トレードは短い時間保有するというのも突然トレンドが変わる可能性があるからです。

よくある大負けもここはまだ売りだ、買いだ、一時的に逆行しているだけだと勘違いしてナンピン。

ですので、時間帯とトレンド転換は常に意識されないと厳しいかなと思います。

これをリスクと捉えるかチャンスを捉えるかで成績がずいぶん変わってきます。

で、GBPUSD、GBPJPY、GBPAUDすべてが総崩れしたのでここもショートを捕らせていただきました。

ただ、いつものようにたくさんポジらず伸ばさなかったのはユロポン以外のユーロは下落なので、

ユーロはそこまで買いのパワーはない。実際、ポン円も1時間MAで止められている。

となったら、伸ばすよりもスキャのほうが良いだろうと判断しました。

戻し目を作っているのでそこで入ろうか考えましたが入らなかったのもそれが理由です。

結果論だけいえば、その後少しは下落したのでポジれば勝ってましたね(笑)

あとは、19時過ぎたのでここからさらに大きく動くか?と考えたら緩い動きになるかな~

と思ってここで終えました。

ではでは、手島でした^^

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