及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2020年12月24日 欧州+30pips

どうも^^

手島です。

本日は米国休場。

クリスマスイヴ

世間はクリスマス一色、ケーキだ、チキンだ、パーティーだと騒いでいるのに。。。

モニターに張り付いてポンドが買いだ、ユーロが売りだやらぶつぶつ独り言を言いながらFXをやっているおいら。

お前大丈夫かよwってね。

さて、

ドル円のボラがものすごく少ない。

ドルストレートのユロドルのボラも小さい。

相場全体の動きもなんだか動いたと思ったら止まる、動いたと思ったら止まる。

そんな感じで非常にやりにくいです。

そもそも、クリスマスのFXは推奨できるものではありませんから特にやらなくていいと思う。

ただ、ポンドルが結構ボラが大きくいいところで巡り会えたのでやっちゃいました笑

欧州市場

16:50~17:10

今日のトレードは本当に基本通りです。

米国は休場なのでドルの影響力もそんなにないだろう。相関、逆相関は無視しても問題ないだろうと判断しました。

ということで、EURGBPをまず見ます。

戻り売りトレンドが下落に傾いています。17時になって瞬間的に上げたのでもしかしたら逆転?

という風にも疑いはしましたが1時間MAを抜けるまでは下落で見ます。結果、上げられず。

逆にある、GBPUSD、GBPJPY、GBPAUDはすべて上げ

つまり、ポンドは強いと判断できます。

ポンドドル 買い

ポン円

単体チャートのテクニカル的なところでいえば、

直近のレンジの高値をブレイクした抜けの一押しで入ることができました。

ポンドルのほうは水平線を引いていますがそこを抜けて。水平線と移動平均線が交わっている箇所をタッチ。

こーいうときは鉄板で基本上がります。

FXを難しいと感じている人はとりあえずこの形は覚えておくと良いと思います笑

後は、マジカルチャートで言えば同時シグナル。ポン円、ポンドル、ユロポンが同じ場所で矢印を出した。

天才チャートなら同じ場所で星印を出したというところ。ここからも相関が効いているのを判断できます。

という意味ではこのパターンはかなり優位性の高いパターンだと思います。

で、

いつもよりも少し利食い額は少ないですが最低利益でオッケーです。

直近高値付近で反転されてからの上げですし、クリスマスイヴということもあり微妙な相場です。

ほんと、着実に捕って終わるトレードでオッケーだと思います。

結果論で言えば、その後ずっと持っていればこの何倍も伸びましたけどねw

ではでは、手島でした^^


当サイトおすすめ教材・ツール

■デイトレ大百科 |『FX天才チャート』を徹底的に活用するための及川圭哉渾身のトレードロジック集■

FX教材に迷ったらこれでしょ!及川圭哉先生のFXトレード手法がこの教材ですべて学べてしまいます!僕も欧州市場のトレードをブログでほぼ毎日投稿していますがこの教材がバイブルです。真面目に本気で取り組めば十分勝てる!そんな教材です。

 

FXism ProController改 ー プロコンローラー改 ー

Fxismの天才プログラマー・ヨン様が開発した高機能決済ツール!ターミナルのお金が減っているのをみるとトレード中に不安になる。メンタルの影響でロットが上げられないという人には超おすすめ。ターミナルを閉じても一括決済できる。TP、SLも自動で入れてくれるすごいツール。そのほか多機能搭載!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA