及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2021年1月4日 欧州+36pips・NY+15pips

どうも^^

手島です。

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

新年初のトレードは何とか勝つことが出来まして良かったです笑

やっぱり、初っ端は勝って終わりたいですからね~

トレード自体はたくさんやりました。

欧州市場

16:13~16:17 負け
16:17~16:57 勝ち(トータルプラス)
17:18~17:25 勝ち

一回目のトレードはワンチャン逆張りいけるかな~と思って刈られたあとに下がりました。

逆張りは下手なのでいつもそんな感じですわ笑

二回目はポン円、ポンドルをロングして何とかプラスに持ってった感じ。

この二つのトレードはテキトーとまではいいませんが良い見本ではありませんので公開しません。

最後のが一番理にかなっているトレードかと思います。

17:18~17:25 勝ち

前半の二回目はEURGBPの方向性が微妙な段階でポンドのロングを捕りました。

幸い、ユロポンがレンジで上に行ききれずなんとかポンドが上がったところで利食い。

これに関しても、ユロポンがMAを抜けて下に行くんでは?と想定していたけど難しそうなので17時前に決済。

で、こんな感じで噴き上げてきたのでいや、ポンドは売りだわと方針をシフトチェンジ。

MAを抜けたところで売り。

ちなみに、このときはGBPUSD、GBPJPY、GBPAUDはすべて下げ。

つまり、ポンド売りが優位性が高いと判断しました。

ドル円は下げなのでどちらかといえばポンド円のほうが勝ちやすい。

逆相関にあるポンドルは下げが弱かったのもそれが理由。

NY市場

22:27~22:36

今日は夜空いていたのとNYもチャンスがあったので軽くやりました笑

欧州からユロポンのトレンドが続き、

EURGBP、EURJPY、EURUSDとユーロ総揚げなので明らかにユーロが強い。

逆に、GBPUSD、GBPJPY、GBPUSDは全部下げ、明らかにポンドは弱い。

ドル円は上げてはいるけど4時間MAで引っかかったところでGBPJPYをショート。

GBPJPYが直近安値付近にくると、丁度、EURGBPの上に日足MAがあったのと、ポンドルが跳ねそうなので利確しました。

指値で予約注文してお風呂に入って上がったら1本刺さって利益が出ていたので利食い。

特にメンタルを壊しやすい方は指値を入れて、

ワンクリックトレードを非表示にしてしまえば乱射防止になると思います。

ちなみに、黄土色のMAはマルチフレーム移動平均線30分です。

15分MAと1時間MAの乖離があるときはこれを入れると損切の場所をもう一段浅くできます。

参考にしてみてください。

ではでは、手島でした^^


当サイトおすすめ教材・ツール

■デイトレ大百科 |『FX天才チャート』を徹底的に活用するための及川圭哉渾身のトレードロジック集■

FX教材に迷ったらこれでしょ!及川圭哉先生のFXトレード手法がこの教材ですべて学べてしまいます!僕も欧州市場のトレードをブログでほぼ毎日投稿していますがこの教材がバイブルです。真面目に本気で取り組めば十分勝てる!そんな教材です。

 

FXism ProController改 ー プロコンローラー改 ー

Fxismの天才プログラマー・ヨン様が開発した高機能決済ツール!ターミナルのお金が減っているのをみるとトレード中に不安になる。メンタルの影響でロットが上げられないという人には超おすすめ。ターミナルを閉じても一括決済できる。TP、SLも自動で入れてくれるすごいツール。そのほか多機能搭載!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です