及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2021年3月24日 欧州+25pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:22~16:27

今日は16時にあるポンドの指標がどうなるか?監視していました。

もし、大きく動いたならそこの一戻し一押しを取ろうと考えていましたが不発。

大きく下げた後で底で何度も反転されているのでもしかしたら逆転換されてロングかな~。

とも考えていました。

ところが、ユロポンが上げ目線。どっちに行くか?というのは難しかったです。

なので、底を下抜けしたところ。なおかつ同時抜けで入ろうと思いました。

逆に上なら、1時間MAを同時抜けで入ろうと思いました。

そんなことをやっている中で、トレンドが始まる前にスキャルでポン円6pips、ポンドル−3pips

という前試合を行っていました。

赤丸を付けたあたりでトレードを開始しました。

この段階だとユロポンがもしかすると下げ転換するかもしれないと考えることもできます。

となったときにポンドル、ポン円が上に噴き上げてくる可能性は十分にあり得る。

しかし、その後ユロポンが上に伸びてきた時に、ポン円、ポンドル、ポンドオージーが揃って下げた。

揃って下げるということは非常に優位性が高いのでそこは売ったもん勝ちが多い。

ポン円が15分MAを下抜けしたときにエントリー。

ポンドルが直近安値をブレイクしたところでエントリー。

ただ、ポン円は思いのほか勢いよく伸びたので入ったのが底になってしまいました(苦笑)

ドル円が上げトレンド発生になったのでポン円の下げが弱く、ポンドルのほうが素直に下げましたね。

ポンドルのリスクリワードは1:1ぐらいなので合格かなと思います。

ドル円上げ
ユロポン上げ
なので、ポンドル下げが一番決まりやすい。ということですね。

こんな感じでポンドの時間外でシリーズが勢いよく揃った時は勝ちやすいですね。

ではでは、手島でした^^


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