及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2021年4月14日 欧州+40pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

17:20~18:02

今日のトレードは15時台に下落して16時台に一気に戻してくるパターンでした。

ここで戻り売りを狙っていくと大体狩られるので押し目買いを狙いました。

実際、安値切り上げでフラクタル構造的にロングの形をしていたのでそこでエントリー。

相関関係をみるとユロポンが崩れ始めたのは18時台です。

普通に考えるとそれまでは上げ目線ではないか?という判断になるのかなと思いますが、

今日のポイントはポンドがどういう動きをしたか?だと思います。

16時台になって逆に上がり始めたということはここからトレンドはロングになる可能性が高い。

となると、ユロポンはいつか崩れるんじゃないか?という逆説的に考えました。

いつもはユロポンを基準でポンドがどうなるか?判断しますが、今日はポンドを基準にしてユロポンの動きを想定。

という感じですかね。

仮にこれで高値を超えてガンガン上に伸びていくと危ないので損切ですがそうなるまでは耐えます。

ドル円は途中途中どちらかに動くという感じでトレンドではない。

こーいうときは両方入れます。

こんな感じで、両方安値切り上げている。17時過ぎている。となったことを考えると

まあ、ここから逆に下落トレンド発生ということにはなかなかならないと思いました。

本来は15分MAを押したところで入るべきですがこのまま伸びていくことも多いので飛び乗り。

ただ、伸びがあまりよくなく拮抗しながらゆっくりと上げていくパターンでしたのでテキトーに含み益になったら終了。

ではでは、手島でした^^

終わりに独り言

Fxismの新しい企画に参加して手にしたツールを組み合わせてデイトレもやっています。

こーいう話をすると参加していない人は天才チャートで勝てないのか?と思ってしまうかもしれませんが、

そんなことはありません。実際、これまではそんなツール使ってませんでしたからね。

それに、デイトレ大百科はどちらかといえば目先の値動きを追っかけまわす手法なのであまり長時間は持たないです。

よって、ファンダ的なところはそこまで重要ではないかなとは思います。

ただ、組み合わせることによって精度は上がると感じてはいます。

一見、ショートだと思えるところがロングだったり、ロングと思えるところがショートだったり。

というのは判断しやすいと感じています。

ちなみに、企画の内容はスウィングなのですが、僕はプチスウィング(1日~数日の保有)でやっています。

今週は火~水、木~金の2回だけトレードしましたが無事勝つことはできました。

損益も250pips(複数ポジ)とることが出来ましたので悪くないんじゃないかな~と思います。

まだ、トレード回数が少なすぎるのでまだ何ともいえませんが勝率は非常に高そうです。

問題は最大ドローダウンがどんなもんか?これと平均のプロフィット、勝率とのバランスが良ければよいのですがね。

残念ですがこれは秘匿案件で公開はすることはできないので一線を越えた情報は発信いたしませんので(笑)

あと、多くの人があれを買ったんじゃないかなと思います。

光の速さで募集が終了していたのにはビックリしました。

内容と値段を比較するとかなり安いし、久々に購入してよかったという高額商材に出会うことができました。

二度と募集するかわからない(多分次の募集はない)のでここで買わないとダメだろ。

と、感がえたら即買いしてましたからね(笑)

まあ、これも投資と同じでチャンスだと思ったら即買わないと。という感じですわ。

僕は普段のデイトレをやりつつ、このスウィング手法を研究していこうと思っています。

ではでは、手島でした^^


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