及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2021年5月03日 欧州+60pips

どうも^^

手島です。

欧州市場

16:09~16:25

本日は連休なので月曜日ですが取引をしてみました。

今日はかなり基本通りなのではないかなと思います。

ユロポンは大きなレンジですが、16時台だけで見ると一応下げ相場。

ただ、ここから最安値をブレイクしてトレンド発生となるかはわからない。

もし、ならなければ戻されるリスクのほうがでかいので利食いは着実に。

ドル円は先週末から上げている。まだ、売りポジを殺すような動きをしているので上げとみてます。

ということで、一番おススメなのはポンドル。ユロポンとの逆相関が強いのでポン円もロングしました。

ポン円に関していえばMAの序列がバラバラではありますが、

すべてのMAを同時抜けしたところで入れたのでオッケー。

ポンドルに関しても序列通りではありませんが、同時抜けですよね。

ガチ速だとか、マンガでわかる初めての海外FXでは序列や方向性を説明しています。

もちろん、パーフェクトオーダー完成の段階が一番優位性が高いとは思いますがそればかり狙っているとエントリーチャンスがなくなります。

なので、僕はMAの序列、角度に必ずしも執着はせず、相関性、時間帯が良ければ同時抜けもしくは序列を無視した押し目、戻り目を捕ることもよくあります。

で、質問がありました。

伸ばすほうがいいのか?それとも少ないpipsで十分なのか?という話。

このような短期デイトレの場合は1ポジ10~20pipsも捕れば十分。

大きく抜くのは長めのデイトレかスウィングです。そーいう場合はポジ数はこれよりも少ないです。

短時間で大きく利益を捕るためにポジ数を多くするか、長い時間をかけて伸ばすか?の違いです。

リスクリワードの調整をしやすいのは、長めのデイトレかスイングでしょうが、勝率を上げやすいのは短期デイトレかな。

と感じています。

どちらが正解というわけではなく、それぞれ一長一短があります。

伸ばさない代わりにロットを張るか?ロットを落として大きなpipsを捕るか?これの違いです。

リスクは大して変わらないと思います。

なぜなら、大きく伸ばすということはそれだけ損切も大きくなりますからね。

ではでは、手島でした^^


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