及川圭哉 デイトレ大百科FX天才チャート検証 2021年9月10日 欧州+80pips

どうも^^

手島です。

9月の投稿が遅くなった理由は、月初はなんだか動きが悪く、

ロンドン休場やらアメリカ休場の日もありました。それ以外の日には一応やりましたが見本としては微妙なトレードでしたので投稿は控えました。

ちゃんとしたところで入るというのは重要ではありますが、かといってそれにこだわりすぎるとエントリーチャンスが少なくなる。

ということで、匙加減も大事なのではないかと思います。

今日のトレードは比較的うまくいきました。

欧州市場 16:07~16:51

いつもやっている方法です。

ユロポンが下抜けしたと同時に、ポンドル、ポン円が上抜けした。

相関逆相関が効いている状態。

あとは、売買動向的にポンドは買いでした。1時間足をみてもなかな崩れそうな予感もしない。

ならば、ちょっと早いけど買ってみようかなと思って入りました。

本当は、もう少し引き付けてからのほうがいいと思いますが、ストップまでの距離がそこまでないのと戻るかもわからないという理由で入りました。

ドル円は上げているものの、欧州だけでみるとレンジ気味。ということで、ポンドとユロポンの逆相関で入りました。

ドル円がよくわからないの時はポン円、ポンドルの両刀で入ります。

ということで、1時間近く保有して終わりました。

で、

ロットを重たくしてスキャルピング寄りの手法のほうがいいのか?ある程度伸ばすほうがいいのか?

という話ですが、どっちでもいいと思います。

僕は両方やりますが、最近は別口座でスウィングよりの手法にも取り組んでいるということもあり伸ばすほうが好きです。

ただ、5分足なので伸びなかった場合は速攻で薄利逃げするか?微損逃げするかすべきでしょうね。

で、スキャでよくある失敗例は、エントリーしてだめだと思ったらすぐに損切。ほんで、また入れなおす。

これは出来るようになるといい手法ではありますが、出来ないうちに真似すると連敗続きで偉いことになります。

なので、僕がいうのもおこがましいですが、慣れないうちはエントリーしたらチャートを閉じて、1時間の切り替わり前にまた開いてみる。

で、利確するか損切りするか決めればいいんじゃないか?と思います。

その代わり、1時間ぐらい放置するわけなので、30分足ぐらいは軽く分析するほうがいいと思います。

ではでは、手島でした^^


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